KPC朔太郎の気持ちの話
イブの亡霊と途中で魂が入れ替わってしまって、中盤以降は怪物の中に魂があった朔太郎ですけれど、卓後にも話してたけどシナリオに描写があるわけです。
ラストシーンでRPしてた通り、怖かった。
どんどんPOW持っていかれるから、発狂はしてないけど冷静ではいられなくて。
離さなきゃ、僕の身体と衛さんを。にずっとなってる。戦闘の時の残POWは7だったからまぁえらい方だと思うのね……私の出目が笑
だから完全に執着のみってとこまでは行ってないし、やっぱり離れてよ、になってたな。
衛さんは気づいてくれるって信じたいし、信じてるのに、やっぱり不安で怖くて、成り代わられてしまうのを恐れてる。そんな感じだった。
だから最後に、怖かったですって話をしたときにぎゅってしてもらってほっとしたんだよな……脅威が去ったという意味でも、戻ることが出来たんだって意味でも。
この事件を入日さんには伝えたくないなって思ってるけど、それは無理よあなた……笑
あとこれはふふってなった話なのだけど、怪物になってしまった自分より、この先もしかしたら衛さんにはもう会えなくなるかもしれないことの方が怖かった、らしいよ!それはとても立派な執着ね!(*´艸`)━━━━━━━━━━━━━━━
焦りだした時こんな感じでした。
ラストシーンでRPしてた通り、怖かった。
どんどんPOW持っていかれるから、発狂はしてないけど冷静ではいられなくて。
離さなきゃ、僕の身体と衛さんを。にずっとなってる。戦闘の時の残POWは7だったからまぁえらい方だと思うのね……私の出目が笑
だから完全に執着のみってとこまでは行ってないし、やっぱり離れてよ、になってたな。
衛さんは気づいてくれるって信じたいし、信じてるのに、やっぱり不安で怖くて、成り代わられてしまうのを恐れてる。そんな感じだった。
だから最後に、怖かったですって話をしたときにぎゅってしてもらってほっとしたんだよな……脅威が去ったという意味でも、戻ることが出来たんだって意味でも。
この事件を入日さんには伝えたくないなって思ってるけど、それは無理よあなた……笑
あとこれはふふってなった話なのだけど、怪物になってしまった自分より、この先もしかしたら衛さんにはもう会えなくなるかもしれないことの方が怖かった、らしいよ!それはとても立派な執着ね!(*´艸`)━━━━━━━━━━━━━━━
焦りだした時こんな感じでした。
心は、気持ちはここにあるのに、僕の身体はあっちで衛さんの隣にいる。いつものように。
いつもと違うのは僕だけ、僕の精神だけ。心だけ。
中身は違うんだ、それは僕じゃない。
そんなことすら今の僕には伝えられない。伝わらない。
衛さんはどう感じているのだろう、気がついているのだろうか──気がついていないかもしれない。
こわい。
このまま僕は、ここで、死ぬの?
心だけここで、もう二度と衛さんに会えないまま、死んでしまうの?
せっかく話ができるようになったのに、せっかく笑えるようになったのに。
一緒にいたい、もっと一緒にいたいのに。
そんなのいやだ、いやだけど、どうしたらいいんだろう。分からないよ。なにも、できないよ。
──お願い気づいて。助けてください、衛さん。
