すごく黒田さんとそりの合わない人(これはPLが秘匿貰った段階で黒田さんに好感をもてなかったというTRPGやりだして初めて発生した事件による悲しい設定付与)という前提なので、基本はゆるめにしたかった。
一課で評価を控えめに見積っても少なからずは受けているだろう(スパイに送り出されるの意味を、信頼性と解釈した上で)と踏んでるのと、HOに仲間から信用されてるって話は書かれていたからその言葉を信じて胡散臭い風貌に舵を切りました。酷い話だ。
黒田さんがやらかしたらタコ殴りにしてやるくらいのつもりでいたんですけど、あの人やらかさなくて……ラスボスとかだったらもうボロカス言ってやったのに……くらいのポテンシャルでおりました。
本編中、特に序盤はずっとどこで黒田さんにばらされるんだろうと様子見てました。あとばれたときに場合によっては詰められても大丈夫なように準備しつつ、ですね。
バラされてから気楽なもんです。自陣がウェルカムでいてくれてよかった……嬉しい。
悠臣としては、序盤からDAPっていうか「僕もだっぴー所属です」って名乗りたかったんですよね……RPで話した通り、DAPだいぶ居心地いいと思ってるので。
みんな楽しそうでええなぁ、というのが正直なところ。
適度に真面目、適度にゆるく、楽しくやりたい。そんな人なので。
これからは楽しくみんなとお仕事出来るのだなと思うと、本当に良かったね……と思う。
イメソンというか、キャラシ作るときに聞いてた曲がscaPEGoat。自殺癖、ここから引っ張られた節はある。なお、自宅の味わいでもあるので特に引っ張られてはいないかもしれない。
