終わりなんて忘れてしまった。
夜になれば君をただ求めてしまう。
途切れることはあるが、中断でしかなく終わることなどない。また夜がやってくると当たり前のように君を求める。
すっかり君のことしか見えなくなってしまった。
なんて僕は我儘になってしまったのだろうか。
終わりなんて忘れてしまった。
夜になれば君をただ求めてしまう。
途切れることはあるが、中断でしかなく終わることなどない。また夜がやってくると当たり前のように君を求める。
すっかり君のことしか見えなくなってしまった。
なんて僕は我儘になってしまったのだろうか。