「よるにたけなわ」感想

お誘いいただいて、継続で連れて行っていただきました。

本来のNPCを出身シナリオのNPCに変更していただいたりと良くしていただき感謝です。

KPCが子供になった姿で、探索者の目の前に現れたというところがスタートなんですけれど。冬の寒い頃が想定されているシナリオらしく、見るからに寒そうなKPCがもう不憫でならないのだが!ってなってましたね。

ひとまず自宅にKPCを招いて話をうかがうというそんな流れなわけですけど。どうにも記憶は曖昧らしくてですね……仕事から帰るくらいは記憶があるけどその途中からは記憶が曖昧で、何やら必死でここまできたということらしいのです。

うーん、わかんない。断片的に出てきた情報を調べましょうか!という感じ。

適度に狂気を煽ってきてくれるの楽しいけど、結社的なものが出てきたりなんか崇拝されてる人が出てきたりで、おやべぇですわねの気持ちがすごいよ笑

一度目的地を定めたけど、罠まっしぐらだったらしくあわや大惨事なところで助けて貰ったり、お守りに守ってもらったりしてた。

まぁ、NPCも協力してくれたりて奔走するのだがKPCどんどん小さくなってくんだよな……こわ。

忍び込んだり、心象風景めいたところに行ったりと盛りだくさんしまして。無事に両生還を果たした次第です。

良きCoCという印象。本来の姿もちょっと気になりました。お疲れ様でした!!!